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  詳細ページ 建設汚泥 | アルカリ中和 インターファーム    1.Dr.pHの概要  2.使い方、中和試験  3.アルカリ土壌の障害性と対策、処理土の経年変化  
   4.コスト削減効果  5.CO2 削減効果  6.酸性資材の比較試験結果  

    このページの内容   ドクターペーハーの概要 / 成分 /  特長 / カタログ&資料のダウンロード    
1. ドクターペーハーの概要
  アルカリ土壌に混合しpHを下げる粉状の中和剤です。添加量を把握するための「中和曲線試験」は随時受け付けております。
 「中和曲線」は添加量の根拠となる資料になります。お気軽にお問い合わせください。     中和試験用土壌の送り先

    植物に不適当なアルカリ土壌を中和、電気伝導度の上昇を抑制し、pHを中性域で安定させます。
    中和改良はドクターペーハーを土に混ぜるだけ。すぐに植栽可能です。
    発売から10年、官公庁をはじめ多くの実績があります。
     中和試験用土壌の送り先はコチラヘ







































●成分

リン酸塩  有機酸 ミネラル 粘土鉱物

Dr.pHで中和処理した土壌からのリン酸溶出と環境影響評価.pdf へ
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(Dr.pH35kg/m3、Dr.pH液剤12倍希釈 3㍑/m2配合土、どちらの中和処理土も富栄養化への懸念は生じません)

      建設汚泥 | 再資源

●特長
 電気伝導度の上昇を抑制し、中和ができる。
  ・中和反応と塩類
   アルカリ + 酸 ➠ 中和 + 土壌中に塩類を生成

土壌中の塩類濃度は電気伝導度として示されることが一般的ですが、この値が1mS/cm以上になると植物は浸透圧の関係で水分を吸収しずらくなり、さらに高い値となると簡単に枯死してしまいます。

ドクターペーハーは、中和反応で生成した塩類を難溶化(水にとけない)」するため、電気伝導度の上昇を抑制し中和処理できる植栽・緑化用のアルカリ土壌中和剤です。

●各酸性物質の中和性能比較  (詳細は「6.酸性資材の比較試験結果」ページをご覧ください)



建設汚泥 | 再資源化 Dr.pHカタログ.pdf へのリンク
Dr.pH重金属含有試験.pdf :合格
Dr.pH70kg/㎥配合中和処理土の溶出試験.pdf:通常ありえない配合量で合格
Dr.pH納入実績.pdf
Dr.pH MSDS.pdf
Dr.pHと他の酸性資材比較一覧表


●荷姿
  ・15kg PE袋入り (60袋/パレット)※パレット他残材は現場にて処分願います。
  
・600kgフレコン入り(受注生産)


●東京都港湾局 新技術新工法 登録 18港整技第161号
●設計価格: 積算資料 「土壌改良材(2)」 
誠に恐縮ですが、原材料高騰などの影響により2014年4月頃から値上げの予定です。詳細はお問い合わせください。


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